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ポジション
<弁護士の方対象>(CG205)企業法務スペシャリスト<KDDIグループの重要施策実現に向けたリーガル面サポート>/リモート・フレックス可
仕事内容
<お任せすること>
KDDIグループでは、5Gによる通信事業の進化を図りつつ、Data Drivenおよび生成AIを事業の中核に据え金融、エネルギー、DX、スポーツ・エンタメ、Web3・メタバース、ヘルスケア、モビリティ、宇宙などの注力事業領域においてサービス拡大を図っています。(参考情報参照:サテライトグロース戦略)
法務部門の担当として、これらの幅広い注力事業におけるKDDIの戦略的な重要施策の実現に向けた対応や先端分野での法的課題への解決策の検討・提案、法律相談や契約チェックなどのリーガル面からの事業推進業務にチャレンジしていただきます。

<具体的には>
・新規サービス・施策等(グループ会社の事業領域を含む)についての法務相談対応
・M&Aに関する法的検討・課題解決
・海外事業者を含む他事業者との業務提携等に関する検討・ドラフティング
・ルールメイキングにおける対応検討・意見の対外発信
・社内コンプライアンス活動の実施
・各種契約書、利用規約等の審査・交渉支援

【変更の範囲】会社の定める範囲
勤務地
東京都
必要な経験・能力
<必要要件>
・弁護士有資格者

<歓迎要件>
以下いずれかのご経験をお持ちの方(経験年数を問わない)
・企業法務業務
・法律事務所での弁護士業務
想定年収
515万円 ~ 949万円
ポジション
【弁護士有資格者】~1400万/リモート・フレックス可/最先端技術のビジネス法務
仕事内容
■業務例
・各事業部・プロジェクトで必要となる契約書や利用規約・プラバシーポリシーの作成、レビュー、契約相手方との交渉
・ビジネススキームに関する法的リスクの検討・リサーチ
・その他、各事業部・プロジェクトにおける法務関連の質問への対応
・事業において発生する訴訟・紛争など係争事案への対応

上記に加え、社内規程や株主総会・取締役会等の機関運営、子会社法務の管理、コンプライアンス、労務管理、IPOに向けたガバナンス等のコーポレート法務に関わる機会もあります。
日本で有数の巨大AIスタートアップの法務担当者として、最先端のAIビジネスにおける法務分野での実務経験を積める点が魅力と考えています。
また、法務部には大手法律事務所や大手企業で経験を積んだ弁護士が複数所属し、互いに知見を共有しながら、また日々生じる疑問点を相談しながら業務を行っています。

「法務」という枠にとらわれることなく、当社のビジネスや方針を理解し、ビジネスサイドに寄り添いながら一緒に悩み、高いレベルでのソリューションを提供しながら、ビジネスを推進できる人材を募集しています。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
・弁護士資格(日本)
・企業法務を専門とする法律事務所における数年の実務経験
・ビジネスレベルの英語力(主に読み書き)
想定年収
800万円 ~ 1,400万円
ポジション
弁護士※東京事務所/74~79期の方が主な対象です
仕事内容
弁護士業務全般を行って頂きます。現在の業務割合は下記の通り幅広い案件を扱っております。その中でも債務整理がやや多めでございますが、今後は労働と相続により力を入れていく方針です。

交通事故:10%
離婚親権:10%
遺言相続:17%
労働問題:18%
債務整理(法人破産・再生):25%
その他事件:10%

他、社内プロジェクト、社内勉強会講師、外部セミナー、広報コンテンツ制作など事件処理以外の業務が10%
※上記は各弁護士の業務負担を割合にしたものです。
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須資格】
・弁護士有資格者(74~79期の方が主な対象です)
想定年収
650万円 ~ 1,300万円
ポジション
MCR039-2025国際法務担当(主査クラス)/大手グローバル企業/働き方柔軟◎
仕事内容
■組織のミッション
ドコモが展開する幅広い事業を法的側面から支援し、臨床的な支援にとどまることなく、予防法務、戦略法務の観点からドコモの事業全般を支え、リードします

■組織の業務概要
・ドコモの各事業部門が推進する事業に対する法務支援業務

■担当業務
・ドコモの各事業部門が推進する事業に対する法務支援業務
特に英文契約、英語による契約交渉業務などを含む
・主査(チームリーダー)としてのメンバーマネジメント(※評価等は含まない)やナレッジ共有
・社内でのデータ活用人材育成プログラムのブラッシュアップ

【変更の範囲】会社の定める業務
勤務地
東京都
必要な経験・能力
<必須>以下の全ての条件を満たす方
・法的スキル(特に国際法務案件の担当経験)
・語学力(特に英語)

<その他あると望ましい経験・スキル>
・米国弁護士資格または海外ロースクール留学
想定年収
880万円 ~ 960万円
ポジション
※弁護士の方対象※法務※グロース上場/業績好調注目企業
仕事内容
ご経験に応じて下記の業務からお任せする業務を選考の過程ですり合わせていきます。

<契約法務>
・規約や契約書の作成、ビジネスモデルの検証
・規約のアップデートや各種契約書レビュー

<知財>
・特許・商標等の知的財産権の取得・管理・活用
・紛争・訴訟対応

<その他>
・個人情報保護法・GDPR等を含むパーソナルデータ・情報セキュリティ・AI関連の法規制の把握・分析と、経営戦略への取込みサポート、関連規程の整備・運用及びセキュリティ認証対応
・M&A、事業投資及び組織再編等に関するデューデリジェンス及び契約交渉
・株主総会・取締役会運営支援、コーポレートガバナンス体制の構築・強化
・グループ会社(国内外含む)の法務関連業務全般のサポート
・新規事業、新規プロダクトや新規機能開発の推進サポート
・法務関連ワークフローの改善・システム導入の企画・主導(例:契約管理システム)
・内部統制(J-SOX対応含む)及び内部監査関連業務

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須】
・弁護士の方

【歓迎】
・企業法務のご経験をお持ちの方
・IT・セキュリティに関する業務経験
・M&Aや投資等に関する業務経験
・内部統制・内部監査に関する業務経験
・知的財産管理に関する業務経験
・英語力をお持ちの方
想定年収
700万円 ~ 1,000万円
ポジション
法務部門責任者 ※プライム上場/医療×IT/経営に近い立場◎/裁量のあるポジション◎
仕事内容
・法務部門のトップとして、経営陣と密に連携し、以下の業務を主導していただきます。
・戦略的M&A・PMIの主導 :国内・海外(将来を見据えた)案件のデューデリジェンス、スキーム構築、契約交渉のフロント対応。
・プライム市場に相応しいガバナンス構築 :コーポレートガバナンス・コードへの対応、内部統制の高度化、コンプライアンス体制の再定義。
・法務組織のマネジメントと独立化 :現在、総務労務部内にある法務機能を独立させ、専門組織としての体制を構築・強化。
・攻めのリーガルアドバイザリー :医療DX・AI活用等の新規サービスにおける法的論点整理、知的財産戦略の立案。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須】
・弁護士資格保有者(社内弁護士としてのキャリアを志向する方)
・上場企業(特にプライム/一部)での法務実務経験
・M&A実務の完遂経験(DDから契約締結まで主導した経験)
・経営層に対して論理的かつ建設的な提言ができるコミュニケーション能力

【歓迎】
・IT/医療/SaaS業界での実務経験法務部門の立ち上げ、または組織変革の経験
想定年収
1,500万円 ~ 2,000万円
ポジション
※弁護士資格必須【大阪市/法務】法務東証プライム上場企業/大阪本社|弁護士資格を活かす法務担当募集
仕事内容
大阪本社の法務部にて、法務業務をお任せいたします。
・契約書の作成・審査(約150件/月、英語契約はほとんどなし)
・法律相談対応(景品表示法、会社法、個人情報保護法など)
・訴訟・紛争対応
・国内外事業に関わる契約書の作成・審査・検討
・コンプライアンス関連業務(社内研修、規定整備など)
・内部通報窓口の対応
・取締役会の議事録作成および関連業務

【業務内容の変更範囲】会社の指示する業務
勤務地
大阪府
必要な経験・能力
【必須要件】
・弁護士資格を有する方

【歓迎条件】
・事業会社での法務経験を有する方
・法律事務所での就業経験
想定年収
500万円 ~ 800万円
ポジション
<弁護士限定>法務◆サムスン日本法人
仕事内容
■顧客向け技術契約
・NDA(秘密保持契約)
・社内又は本社からの法令、判例調査 等

■研究開発関連
・NDA(秘密保持契約)
・共同研究開発契約
・共同出願契約
・研究開発業務委託契約
・購買契約 等

■その他
業務の割合は、契約関連が全体の7~8割、Complianceが2~3割となりますが、ご経験やスキル等によって、その他(広告・表現物審査、株主総会・取締役会運営(事務局業務)、コーポレート・ガバナンス体制強化、会社法内部統制、官公庁対応など)の業務も兼務いただければと思います。
※メイン業務(契約関連/Compliance業務)をこなしながら、他業務にも携わりたいという方を歓迎しております。

<契約関連に関して>
・契約関連書類作成、審査は英/和がメインとなります。
・ドラフティングもご対応いただきます。
 *一部契約で 和/韓 二か国語などございますが、グループ会社の韓国弁護士等の助けを得られることがございます)

<英語スキルの目安>
・本社Legalとの定期Meeting時に英語でのコミュニケーションを行います。
・他、本社Legalとのチャットやメール対応時に使用いたします。
* 事業所内では基本的に日本語でコミュニケーションをしております。

※業務状況により週1~2日程度、横浜事業所に行っていただきます。

【変更の範囲】会社が定める業務
勤務地
東京都
必要な経験・能力
<必須>
・弁護士
・英文契約書の作成・審査対応が可能な方

<歓迎>
・企業または法律事務所での企業法務経験
・研究開発や産学連携に関連した法務業務経験
・国際取引に関する法務業務経験
・英語TOEIC800点以上または(韓国語)TOPIK6級以上
想定年収
1,000万円 ~ 1,500万円
ポジション
法務<弁護士歓迎>◆上場/リモート・フレックス有/スキマバイトサービスの運営
仕事内容
・各部署からの法律相談(労働法、個人情報保護法など)
・新規事業のリーガルチェック
・契約書のレビュー及びドラフト
・コンプライアンス啓発活動の企画・運営(研修など)
・株主総会・取締役会その他の会議体の準備・運営
・トラブル等のインシデント対応
・商業登記申請業務
・その他ガバナンスを含む企業法務全般

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
必須要件 
・事業会社または法律事務所における企業法務のご経験(2年以上)
(想定のご経験)
・社内外の法律相談
・各種契約書の作成、チェック、レビュー

歓迎要件
・司法試験合格者
・労働法、個人情報保護法の体系的な知識がある方
・人材紹介会社における事業法務経験がある方
想定年収
500万円 ~ 800万円
ポジション
<弁護士対象>法務(部長候補)/創業56年の安定性
仕事内容
グループ全体の法務担当として、社内関係各部署・顧問弁護士などと連携しながら、下記業務をご担当いただきます。

■訴訟/紛争案件対応
■契約書のリーガルチェック~作成
■社員に対する法務教育/研修
■顧問弁護士との折衝
■その他、社内関係各部署に対する法的支援
■社用PCは申請しないと持ち帰りできず、持ち帰り残業やサービス残業はありません。

(変更の範囲:当社が定める業務)
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須】
■弁護士資格をお持ちの方

【歓迎】
■マネジメント経験
■個別訴訟案件の対応経験
■宅地建物取引士の資格
■不動産業界での法務経験をお持ちの方
■不動産業界で契約書や重要事項説明書の作成・チェック

【歓迎資格】
・ビジネス実務法務検定1級
・行政書士
・宅地建物取引士
想定年収
1,000万円 ~ 1,200万円
ポジション
法務管理職候補 ■プライム上場法務/シニア歓迎
仕事内容
各種契約事項、新規設立などの法務関連業務を行っていただきます。

【具体的な業務内容】
■契約関連業務
・新規事業展開を行っているASEAN諸国での各種事業取引契約
・現地法人設立
・業務提携、M&A
・出店賃貸契約
■総会対策
■海外の弁護士との連携(英語使用なし)
■社内コンプライアンス

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
兵庫県
必要な経験・能力
【必須】
法務実務経験のある方

【歓迎】
■普通自動車免許
■弁護士資格をお持ちの方

【求める人物像】
■フッ上トワーク軽く様々な業務に携わっていただける方
■縁の下の力持ちタイプの方
■元気で明るく積極的な方
想定年収
500万円 ~ 800万円
ポジション
法務担当※リモート可・フルフレックス制/海外7か国9拠点展開の産業機械の専門商社
仕事内容
◆契約書作成・レビュー、契約交渉サポート、契約書審査
◆安全保障貿易管理、コンプライアンス関連対応、
◆M&A・子会社設立対応
◆紛争対応、社内研修・教育 等

※定期的に体制を見直しながら、さまざまな業務を経験頂く想定です。

【変更の範囲】
会社が定める業務
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須条件】※下記いずれかに該当する方
・法務の実務経験がある方
・弁護士資格をお持ちの方

【歓迎要件】
・英語力(目安としてTOEIC600点程)
想定年収
820万円 ~ 1,100万円
ポジション
弁護士<楽天グループの中核企業/実働7時間20分/3食無料食堂など福利厚生充実>
仕事内容
楽天カードの法務部として、法的な観点からのサポートを行っています。企業法務の業務全般を担当していただきます。
・契約書の点検、HP・メールなど広告物の点検、その他法務相談対応
・割賦販売法、貸金業法、銀行業法、資金決済法等の各業法、個人情報保護法、景品表示法など関係法令に関する指導、体制整備

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
<必須>
・弁護士資格保有者

【入社要件】
TOEIC600点以上
※入社後1年以内にTOEIC800点以上を目指していただきます。
600点未満の場合、選考過程でオンラインTOEICの受験を弊社よりご案内いたします。

<歓迎>
・企業法務の経験者
・法科大学院修了者、司法試験受験経験者


想定年収
1,000万円 ~ 1,500万円
ポジション
法務担当◆上場グローバルメーカー|充実した福利厚生|リモートワーク週4回程度可能
仕事内容
【業務内容】
・各種契約書の立案・作成支援及び審査
・法務相談への助言・指導等の対応
・M&A等の投資案件における法務支援
・国内外の訴訟・紛争対応
・法務リスクの調査分析、法務事項に関する規程及び社内ルールの策定・運用
・グローバルな法規制の管理体制に係る企画立案および施策
・新規事業における法務支援
・社内法務教育及び啓発活動
・法務部内若手育成

※ご経験、スキルを考慮して担当業務を決定しますが、基本的には当面は基幹業務である契約審査を中心とし各種業務に対応いただきます。
その後に適性などに応じて、海外案件を含めたM&A等の投資案件、紛争案件、グループ全体でのリーガルリスク低減に向けた制度設計などを上司の指導の下でご担当いただきます。
海外売上比率が60%を超えてさらに世界中にビジネスを拡大していくなかで、希望する方には海外との交渉、法律事務所への相談、グループ会社とのコミュニケーション、海外出張、海外グループ会社赴任など、グローバルに活躍いただける機会があります。

※変更の範囲:会社の定める業務
勤務地
東京都
必要な経験・能力
▼必須要件
・企業、法律事務所、官公庁において3年程度以上の法務実務経験がある方(ただし、業務経験の内容に応じて相談可)
・国内又は海外の契約書の作成・審査経験

▼歓迎要件
・法科大学院卒
・弁護士資格
・ビジネス実務法務検定 2級
・製造業(機械、電機、部品等)、エンジニアリング会社での企業法務経験

▼求める人物像
・企業法務、製造業に関心をもっていること。
・法務業務を円滑に進めるためのコミュニケーション能力を持ちチームワークを大切にできること。
・改善/改革志向で、自らの課題形成に基づき自律的にその課題に取り組む意思・熱意を持っていること。
・困難な環境でもやり抜くメンタリティを持っていること。
・幅広く専門性を向上させたいとの志望があること。

▼語学 ※TOEICスコアに限定せず、同等の語学力があれば歓迎します。
TOEIC650点以上を歓迎
業務での英語使用…メール【まれにある】/資料・文書読解【頻繁にある】/電話会議・商談【まれにある】/駐在【将来的にはある】
海外売上比率が60%を超えてさらに世界中にビジネスを拡大していくなかで、希望する方には海外との交渉、法律事務所への相談、グループ会社とのコミュニケーション、海外出張、海外グループ会社赴任など、グローバルに活躍いただける機会があります。
想定年収
550万円 ~ 830万円
ポジション
法務/シニア歓迎◆創業360年/プライム上場グローバル企業/フレックス可/残業月20h以下
仕事内容
東証プライム上場企業の当社において、法務担当~管理職候補を募集いたします。(ご経験により役割を検討)契約法務を中心に、法務相談や社内調査等、幅広くお任せいたします。

■業務詳細:
・契約審査・作成・相談対応業務(メイン業務となり4~5割のボリューム感)
※英文契約書も扱って頂けたら歓迎です
・下請法対応
・各種法律相談
・コンプライアンス社内研修企画・実施、提携
・M&A等のPJ
・トラブル対応、内部通報事案の調査対応含め適宜様々な案件対応
・弁護士との連携、社内外の調整・交渉 等

【変更の範囲】会社の定める業務
勤務地
東京都
必要な経験・能力
■必須条件:
・企業法務又はそれに準ずる経験
・国内契約書の作成・審査・相談対応の実績
(目安:累計200件以上のご経験ある方)

■歓迎条件:
・国際法務、コンプライアンス経験
・英語力中級以上(読み書き必須)
・その他言語(中国語)(中国語の契約審査も有)
想定年収
800万円 ~ 1,000万円
ポジション
弁護士※67~76期が主な対象/ハイレベルな企業法務案件メインのブティック系事務所
仕事内容
当事務所は以下の3つのサービスを柱としています。クライアントの構成としては上場企業7割、中小ベンチャー企業2割、個人1割となります。

■伝統的な国内企業法務(コーポレート、M&A、契約、訴訟・紛争等)
■国際企業法務(国際商取引、海外企業の買収・管理、海外企業の国内進出等)
■最新の法律・制度を踏まえた証券・金融法務(グローバルの株式報酬、フィンテック、データビジネス支援等)
勤務地
東京都
必要な経験・能力
■法律事務所にて企業法務経験をお持ちの弁護士(67~76期が主な対象となります)
※上場会社のコーポレート業務(株式取引関連業務を含みます。)の経験をお持ちの方、英語の読み書き会話の能力をお持ちの方については優遇いたします。
想定年収
1,000万円 ~ 1,600万円
ポジション
【社内弁護士】インハウス未経験歓迎/英語力不問/フレックス・リモート/業界大手外資系社
仕事内容
下記業務をお任せします。

■契約書レビュー(35%)
契約書・社内規程・社内手続の作成およびレビュー。法律調査やビジネス部門との面談を含む。
■法律調査(リーガルリサーチ)(15%)
労働法、規制法その他の法律に関する法律調査。適用される法令・規制の遵守および解釈に関するガイダンスを社内に提供。業務の遂行に関連する法令・規制の調査を実行。
■法律相談(20%)
他部門のメンバーへの法律問題に関する相談・助言。
■トレーニング(15%)
社内向け法律研修の企画・準備・実施。
■訴訟/紛争対応(10%)
シニア・カウンセルやジェネラル・カウンセルによる文書起案、事実認定、法律調査を支援。
■グローバルプロジェクト(5%)
グローバルポリシーをレビューし、日本の法令に抵触しないよう必要な変更を提案。他部門主導のグローバルプロジェクト会議に参加し、法的助言を提供。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
千葉県
必要な経験・能力
【必須要件】
・日本の弁護士資格
・会社の事業、適用される法律、英語を学ぶ意欲(※現時点での英語力は問いません。英語力に合わせて業務を担当いただきます)

想定年収
700万円 ~ 900万円
ポジション
M&Aコンサルタント
仕事内容
~M&Aコンサルタントとして、案件の開拓からM&Aの提案及び調整、最終的なクロージングまで一気通貫でご担当頂きます~
具体的には以下の通りです…
事業継承、イグジット型、MBO支援など幅広いM&Aをご担当頂きます。主には買収企業と譲渡企業間のニーズを整理し、収益度外視で「活かせる事業か否か」を財務・法務両面を踏まえて判断し、以降はチームで買収条件や統合プロセス、ステークホルダーとの調整などを行った後、最終的には、クロージングに至るまでの全工程をご担当頂きます。 具体的に案件が進み始めるとバイサイドとセルサイドに担当が分かれ利益相反を可能な限り回避するスタイルをとって公正にM&Aに取り組んでおります。
また、従業員の40%以上が弁護士・会計士を始めとした資格者で構成されており、外注に頼らず社内で完結できる体制となります。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都,大阪府
必要な経験・能力
【必須】
縦割りや限定的な関与ではないM&Aに関わりたいとお考えで、その素養を有するキャリアをお持ちの方(例…コンサル、金融、監査法人、弁護士事務所など)

【尚可】
会計士や弁護士などの上位資格を有する方

【求める人物像】
「中小企業の持つ活かせる事業・価値」と「中小企業の根幹を支える人」にフォーカスを当て、それらをM&Aを通じて承継することにより日本経済の発展を導きたいというマインドを持つ方
想定年収
360万円 ~ 576万円
ポジション
移転価格担当者※スタッフ~パートナー
仕事内容
・移転価格リスク分析評価
・移転価格文書化対応支援
・移転価格調査
・事前確認申請
・相互協議 等
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【応募資格・希望条件】
・経済・経営等の分析に興味があり、移転価格の専門家として多国籍企業をグローバルに支援したい人(移転価格関連業務の経験は不問)
・監査法人、コンサルティング、政府機関、一般事業会社等で移転価格サービスに類似した業務(監査、コンサルティング、税務、経理・財務)経験者歓迎
・税理士、公認会計士、外国での税務専門家としての資格保持者歓迎
・ビジネスレベルの英語力をお持ちの方
想定年収
600万円 ~ 1,500万円
ポジション
海外法務担当 ※東証プライム上場化粧品メーカー/リモート・フレックス可/働きやすさ◎
仕事内容
海外事業に関わる法務業務
・取引法務(6割程度)英文での契約書作成・審査、契約交渉サポート、ひな型作成、社内教育等
⇒契約書は雛形ベースがメインとなり、ゼロからの作成は少ないです。
・臨床法務(2割程度)契約に基づく紛争、代理店トラブル、個別相談対応、弁護士との連携等
・ガバナンス(2割程度) 海外グループ会社のガバナンス・コンプライアンス体制の整備・運用

※英語コミュニケーションの頻度※
・メールなどの読み書きベースでのコミュニケーションが多いですが、海外の現地法務メンバーとのオンラインMTG等で英語を使用した会話が必要になります。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須】
・ビジネスレベルの英語力
(海外拠点や取引先と英語で円滑にコミュニケーションできる、会議・メール・契約文書の読み書きに支障のないレベル)
・企業での法務経験2年以上

【歓迎】
・海外法務経験
・米国弁護士資格

【求める人物像】
誠実性:事実に基づいて正しく判断し、信頼関係を築ける方
主体性:自ら課題を捉え、必要な行動を積極的に起こせる方
コミュニケーション力:関係者と円滑に連携し、要点を分かりやすく伝えられる方
変化への柔軟な対応力:環境や状況の変化に応じて、迅速かつ柔軟に行動できる方
推進力:周囲を巻き込みながら、物事を着実に前へ進められる方
想定年収
650万円 ~ 750万円

弁護士の転職でよくある質問

Q.弁護士のよくある転職理由は?

  • A.法律事務所への転職を検討する弁護士の場合、弁護士として専門性を高めたい分野があり、その分野に強い法律事務所に移りたいという理由が多いです。企業への転職を検討している場合、アドバイザーとして外部から案件にかかわる法律事務所の立場から、自社の案件に最初から最後まで携わることができ、関与度合いによっては意思決定にも関われる企業内法務部門に移りたいという理由がよく聞かれます。

    その他には、ボス弁と呼ばれる事務所のパートナー弁護士との相性などの人間関係、ワークライフバランスの改善、入所時に想定していた業務と実情に乖離があり、長期的なキャリア形成に不安があるといった理由も実は弁護士によくある転職理由です。

Q.弁護士の主なキャリアパスは?

  • A.ファーストキャリアとして法律事務所を選択した場合、アソシエイト弁護士としてキャリアをスタートし、その事務所の案件をこなしていったあと、パートナー弁護士として自ら顧客を開拓し事務所の経営に携わっていくというキャリアパス、弁護士として独立開業するというキャリアパス、途中で企業に転職をし、企業内法務部にて経験を積んでいくというキャリアパスがあります。

    ファーストキャリアで企業内法務部を選択した場合は、基本的には企業の法務部にてキャリアを積んでいくケースが多いでしょう。法務部内で昇進をしていくケースもあれば、IPOを目指すベンチャー企業などにおいて、法務に限らず幅広い管理部門業務をこなせるゼネラリストとしてのキャリアを目指すケースもあります。

    法律事務所の場合でも、企業の場合でも、海外留学制度を設けている場合は海外のロースクールに留学し、海外弁護士資格も取得したうえで国際法務のスペシャリストを目指すキャリアパスもあります。

  • 関連ページ:『【弁護士のキャリア】法律事務所・インハウスローヤーの特徴やキャリアアップのポイント』

Q.司法試験の合格順位は、就職活動に影響は?

  • A.司法試験の合格順位の選考上の影響度は、法律事務所と一般企業によって異なります。

    法律事務所は、複数の弁護士を比較検討して採用するため、司法試験の合格順位の影響は少なからずあります。 特に比較対象の候補者が多い、大手法律事務所や人気の法律事務所は、より合格順位が高いほど選考上で有利に働く可能性が高いです。

    一方で企業の場合は、必ずしも複数の弁護士を比較検討するわけではないので、司法試験の合格順位よりも、語学力や人物面の相性などの要素を重視する傾向があります。

Q.インハウスローヤーのメリット・デメリットは?

  • A.メリットは安定性や長時間勤務や休日出勤がなく、ワークライフバランスを高めることができる点です。

    対するデメリットとしては、年収上限があることや企業法務の業務内容は契約書の作成、チェック、管理といった定型業務が多いため、弁護士としての専門性を高めたい方はミスマッチとなるケースが考えられます。ただ、訴訟対応やM&A、企業成長のための戦略的な法務業務を担うケースもあり、弁護士としての知識を活かせる場面も大いにあると言えます。

    インハウスローヤーは安定性や仕事と生活のバランスを重視したい方におすすめです。

    関連ページ:『企業内弁護士(インハウスローヤー)に転職する際に知っておきたいこと 法律事務所勤務の弁護士と比較!』

Q.弁護士が必要な英語力は?

  • A.英語力を必須とする求人と、歓迎要件とする求人によって異なりますが、契約書の読解やメールの作文に支障がないレベルであれば、チャレンジ出来る求人が多くなります。

    流暢な会話が求められる求人は、総合商社や国際展開しているメーカー、外資系企業などに限られますので、まずはしっかりと読み書きに対応出来る実力をつけていただくと良いかと存じます。

    もちろん、実務で英語に携わっていることが好ましいのですが、その機会が少ない場合は、TOEICをお勧めします。スコアの目安は、企業・法律事務所ともに800点以上(最低ライン目安750点)あれば、多くの求人企業の書類選考の応募要件は満たせるかと存じます。

    関連ページ:『英語力がある企業内弁護士の評価は高いのか』
    関連ページ:『英語力を活かしたい弁護士の活躍先!具体的にどのような場面で活かせる?』

弁護士の転職でよくある質問

Q.弁護士のよくある転職理由は?
  • A.法律事務所への転職を検討する弁護士の場合、弁護士として専門性を高めたい分野があり、その分野に強い法律事務所に移りたいという理由が多いです。企業への転職を検討している場合、アドバイザーとして外部から案件にかかわる法律事務所の立場から、自社の案件に最初から最後まで携わることができ、関与度合いによっては意思決定にも関われる企業内法務部門に移りたいという理由がよく聞かれます。

    その他には、ボス弁と呼ばれる事務所のパートナー弁護士との相性などの人間関係、ワークライフバランスの改善、入所時に想定していた業務と実情に乖離があり、長期的なキャリア形成に不安があるといった理由も実は弁護士によくある転職理由です。
Q.弁護士の主なキャリアパスは?
  • A.ファーストキャリアとして法律事務所を選択した場合、アソシエイト弁護士としてキャリアをスタートし、その事務所の案件をこなしていったあと、パートナー弁護士として自ら顧客を開拓し事務所の経営に携わっていくというキャリアパス、弁護士として独立開業するというキャリアパス、途中で企業に転職をし、企業内法務部にて経験を積んでいくというキャリアパスがあります。

    ファーストキャリアで企業内法務部を選択した場合は、基本的には企業の法務部にてキャリアを積んでいくケースが多いでしょう。法務部内で昇進をしていくケースもあれば、IPOを目指すベンチャー企業などにおいて、法務に限らず幅広い管理部門業務をこなせるゼネラリストとしてのキャリアを目指すケースもあります。

    法律事務所の場合でも、企業の場合でも、海外留学制度を設けている場合は海外のロースクールに留学し、海外弁護士資格も取得したうえで国際法務のスペシャリストを目指すキャリアパスもあります。

  • 関連ページ:『【弁護士のキャリア】法律事務所・インハウスローヤーの特徴やキャリアアップのポイント』
Q.司法試験の合格順位は、就職活動に影響は?  
  • A.司法試験の合格順位の選考上の影響度は、法律事務所と一般企業によって異なります。

    法律事務所は、複数の弁護士を比較検討して採用するため、司法試験の合格順位の影響は少なからずあります。 特に比較対象の候補者が多い、大手法律事務所や人気の法律事務所は、より合格順位が高いほど選考上で有利に働く可能性が高いです。

    一方で企業の場合は、必ずしも複数の弁護士を比較検討するわけではないので、司法試験の合格順位よりも、語学力や人物面の相性などの要素を重視する傾向があります。
Q.インハウスローヤーのメリット・デメリットは?
  • A.メリットは安定性や長時間勤務や休日出勤がなく、ワークライフバランスを高めることができる点です。

    対するデメリットとしては、年収上限があることや企業法務の業務内容は契約書の作成、チェック、管理といった定型業務が多いため、弁護士としての専門性を高めたい方はミスマッチとなるケースが考えられます。ただ、訴訟対応やM&A、企業成長のための戦略的な法務業務を担うケースもあり、弁護士としての知識を活かせる場面も大いにあると言えます。

    インハウスローヤーは安定性や仕事と生活のバランスを重視したい方におすすめです。

    関連ページ:『企業内弁護士(インハウスローヤー)に転職する際に知っておきたいこと 法律事務所勤務の弁護士と比較!』
Q.弁護士が必要な英語力は?
  • A.英語力を必須とする求人と、歓迎要件とする求人によって異なりますが、契約書の読解やメールの作文に支障がないレベルであれば、チャレンジ出来る求人が多くなります。

    流暢な会話が求められる求人は、総合商社や国際展開しているメーカー、外資系企業などに限られますので、まずはしっかりと読み書きに対応出来る実力をつけていただくと良いかと存じます。

    もちろん、実務で英語に携わっていることが好ましいのですが、その機会が少ない場合は、TOEICをお勧めします。スコアの目安は、企業・法律事務所ともに800点以上(最低ライン目安750点)あれば、多くの求人企業の書類選考の応募要件は満たせるかと存じます。

    関連ページ:『英語力がある企業内弁護士の評価は高いのか』
    関連ページ:『英語力を活かしたい弁護士の活躍先!具体的にどのような場面で活かせる?』

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