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ポジション
コーポレートオフィス(Mgr~シニアMgr) ※プライム上場グローバルメーカー/英語使用/リモートワーク推奨
仕事内容
当社は、指名委員会等設置会社として2003年の委員会設置会社制度導入時からグローバルかつ先進的なガバナンス体系を運用しています。また、東証プライム市場上場企業として、高いレベルのガバナンスが求められています。

今回ご入社頂く方には、ご経験・能力に応じ、下記業務をお任せいたします。

・東証プライム上場企業として求められる開示・ガバナンス等の運営・管理。
・当社の取締役会、各委員会(指名・報酬・監査、リスクマネジメント)の事務局として、ガバナンスとパフォーマンスを両立させる情報提供、運営サポート等。
・CEOからの全社課題についての特命タスク(経営戦略、業務課題)を受け、関係部署と連携し課題解決を行う。

※将来の部門責任者候補を期待したポジションです。

【変更の範囲】
適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがありますが、基本的にはありません。
勤務地
東京都
必要な経験・能力
<求める業務経験>
・グローバル上場企業のコーポレート部門(経営企画、関係会社室、法務、リスクマネジメント)等の経験
・組織マネジメント経験

<求める知識・技能>
・英語コミュニケーション---ビジネス英語(Fluent)
・日本の会社法、金商法、Corporate Governance Codeに関する知識
・日本語コミュニケーション---Native

<あれば尚可>
・海外勤務経験
・グローバル上場企業の株式課、総務課等の株主総会、取締役会運営管理
・株主(機関投資家)との対話、IR経験
想定年収
1,000万円 ~ 1,300万円
ポジション
コーポレート本部長代理候補※プライム上場企業/業績◎
仕事内容
コーポレート本部(管理部門)の本部長代理として各部門(含む子会社)への適切な意見具申(場合により介入)等を中心に行っていただきます。

(1)開発部門支援業務(主にトラブル発生時の対応)
(2)子会社株式会社エーアイエスの営業部門支援業務
(3)経営企画支援業務(子会社含む財務分析、予算方針作成、予実管理、資本業務提携、アライアンス交渉等)
(4)IR、PR支援業務(決算説明方針策定・レビュー、機関投資家対応等)
(5) 法務支援業務(契約書レビュー、トラブル未然防止等)
(6)社内システム管理支援業務(社内インフラ設計支援、レビュー)

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須】
・PMとしてのシステム開発のマネジメント経験、トラブル対応経験
・市場分析の経験
・予実管理経験、資本業務提携またはアライアンス交渉経験
・契約書を読み込む能力
・強いリーダーシップをお持ちの方
・プロジェクトを成功させる推進力や情熱をお持ちの方

【歓迎】
・管理部門におけるマネジメント経験、訴訟対応経験
・システム開発部門におけるマネジメント経験
・WEB及びクラウド環境のシステム開発・導入・運用経験
・インフラの知識(サーバー構築、ネットワーク、DBなど)
想定年収
750万円 ~ 950万円
ポジション
女性キャリア採用(管理部門オープンポジション)
仕事内容
■職種について
営業、コーポレート、エンジニアなど幅広く募集をしており、ご経験を幅広く拝見し、可能性のあるポジションについて打診をさせていただきます。
※具体的なポジションについては、一次面接(人事面接)後に正式にご連絡をさせて頂く予定です。
※事前のWebテスト・適性検査受検がございます。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都,兵庫県
必要な経験・能力
職種により異なります。ご登録をいただいた内容を拝見させていただき、適した求人がある場合には、個別にご案内をさせていただきます。

<必須条件>
・大学卒以上

<歓迎要件>
・メーカーにて法人営業・コーポレートスタッフ・技術系職種のご経験をされている方
想定年収
550万円 ~ 1,030万円
ポジション
【東京】シニアアナリスト(IR情報開示支援)◆在宅勤務/労働裁量制で働き方自由/転勤無/9割中途入社
仕事内容
■担当業務:
リサーチ・レポートの作成を担当して頂きます。一般的な証券会社のレポートと違い、事業内容や収益モデル、競合比較、強みや弱みなど客観的な情報・分析を約50ページにわたり作成します。同レポートを機関投資家に公開することで、機関投資家が既に企業概要については把握している状態を作ることができ、発行体との面談の際には今後の成長戦略など建設的な話をすることができます。

■業務の流れ:
入社後はマニュアルがあるため、それに沿って業務を覚えて頂きます。将来的には一人当たり20~25社ご担当して頂きます。契約直後から経営者やIR担当者を対象に取材を始め、レポートを作成します。決算終了後にはほぼ必ず企業へ取材へ行き、レポートを作成します。四半期ごとにも取材を行いレポートを更新するため、繁閑により業務量に幅があります。1度完成したレポートは年8回アップデートされて公開されます。

【変更の範囲】 なし
勤務地
東京都
必要な経験・能力
<応募資格/応募条件>
■必須条件:
リサーチアナリストのご経験

■歓迎条件:
金融業界やコンサル、シンクタンクでのアナリスト経験をお持ちの方
想定年収
1,000万円 ~ 1,800万円
ポジション
戦略的IR担当
仕事内容
CEO、CFO直下にて
・国内、海外機関投資家、個人投資家とのコミュニケーション(英語含む)
・決算説明資料作成、IR資料作成(英文開示作成含む)
・新規投資家開拓
・エクイティストーリー、コーポレートストーリーの作成
・ファイナンスやM&A等のコーポレートアクションにおけるサポート
これらの業務を通じて、「企業価値を増大させる」ことがミッションとなります。
英語を使う業務はありますが、通訳や翻訳業者を利用しながら進めているた
め、英語ができなくても問題ありません。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須条件】
・会社の時価総額を高めるために自分自身で戦略を考え、実行できる方
・証券会社出身、もしくはIR業務の経験がある方
【歓迎条件】
・コミュニケーション能力の高い方
・日本を牽引する会社にしたいという強いマインドをお持ちの方
・将来的にCFOというキャリアを見据えている方
想定年収
600万円 ~ 900万円
ポジション
財務・IR責任者(VP of Finance候補)※IPO準備中/リモート・フレックス制度あり
仕事内容
【財務戦略の立案および推進】
■財務戦略の立案
■IPO準備(特に証券会社対応、投資家マーケティング周り)
■M&Aなど財務レバレッジを効かせた企業価値向上の実現
■IR・SR(英文開示含む)
■資金調達(現状必要は無いが場合によっては)

【変更の範囲】 なし
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須経験】
■英語(海外機関投資家とコミュニケーションが取れるレベル)
■コーポレートファイナンスの実務知識
■下記いずれかでの実務経験
・日経または外資企業での、投資銀行部門(IBD)のご経験
・PEファンドでの実務経験
・事業会社での経理または財務部での実務経験

【歓迎経験】
・IPO経験
・M&A / PMI経験
・上場企業でのIR・SR経験
・未上場企業でのエクイティ・ファイナンス経験

【求める人物像】
・Morghtの未来に共感し、業務推進できる方
・職種関係なく、物事を完結に伝えることができる方
・周囲と折衝しつつ、決断力がある方
・高い目標に対して最後までやり抜ける実行力と管理能力がある方
・社内外問わず人を巻き込んで、大きな単位で事業及び組織を動かせる方
想定年収
1,020万円 ~ 1,500万円

IRについて

1、IRとは?

  • IRとは、Investor Relations(インベスター・リレーションズ)の略で、企業が株主や投資家に対して、自社の経営・財務状況など投資判断に必要な情報を提供する活動のことを指します。
    投資に関わる重要な役割であり、IR担当の情報発信次第で株価に変動を与える為、企業の経営状況を正しく理解し、報告を行う必要があります。

    未経験からIR担当への転職は一般的に難しいと言われているため、企業の管理部門である経理や広報などの業務経験を積んでおくことが重要です。

2、IR担当の将来性は?

  • IR担当の需要は今後高まっていくと考えられています。IRの役割は、企業の経営状況を正しく理解し情報開示を行う、会社の信用性にも関わる重要な内容です。
    しかし、日本でIRが浸透してきたのは最近で、世界と比べると遅れています。

    今後、企業のグローバル化などが進む中でIRの需要は高まっていくと考えられます。

3、IR担当になる為に必要な資格は?

  • IR担当に必須の試験・資格はありません。しかし、以下の資格に関しては取得しておくことで、就職・転職の際や実際にIR担当として業務を行う中で役に立ちます。

    IRプランナー:IR実務未経験者を対象とした「CIRP」とIR実務経験者を対象にした「CIRP-S」があります。それぞれ、企業分析や資本市場などについて学ぶことが出来る資格で、「CIRP」は年に4回、「CIRP-S」は年に2回資格試験があります。

  • 関連ページ:『日本IRプランナーズ協会』
  • 関連ページ:『【IRの転職】必要な資格やスキルは?未経験でも転職できる?』

IRについて

1、IRとは?
  • IRとは、Investor Relations(インベスター・リレーションズ)の略で、企業が株主や投資家に対して、自社の経営・財務状況など投資判断に必要な情報を提供する活動のことを指します。
    投資に関わる重要な役割であり、IR担当の情報発信次第で株価に変動を与える為、企業の経営状況を正しく理解し、報告を行う必要があります。

    未経験からIR担当への転職は一般的に難しいと言われているため、企業の管理部門である経理や広報などの業務経験を積んでおくことが重要です。
2、IR担当の将来性は?
  • IR担当の需要は今後高まっていくと考えられています。IRの役割は、企業の経営状況を正しく理解し情報開示を行う、会社の信用性にも関わる重要な内容です。
    しかし、日本でIRが浸透してきたのは最近で、世界と比べると遅れています。

    今後、企業のグローバル化などが進む中でIRの需要は高まっていくと考えられます。
3、IR担当になる為に必要な資格は?
  • IR担当に必須の試験・資格はありません。しかし、以下の資格に関しては取得しておくことで、就職・転職の際や実際にIR担当として業務を行う中で役に立ちます。

    IRプランナー:IR実務未経験者を対象とした「CIRP」とIR実務経験者を対象にした「CIRP-S」があります。それぞれ、企業分析や資本市場などについて学ぶことが出来る資格で、「CIRP」は年に4回、「CIRP-S」は年に2回資格試験があります。

  • 関連ページ:『日本IRプランナーズ協会』
  • 関連ページ:『【IRの転職】必要な資格やスキルは?未経験でも転職できる?』

よくある質問

Q.IRの転職は難しいですか?

  • A.IRの求人を出している企業は、上場企業のみで求人数が少ないため、転職の難易度は高いとされています。 しかし、企業が求めているIR担当に求められるスキルや資格を取得しておくことで、未経験での転職も不可能ではありません。 また、IRの求人を常に確認しておくことで、求めている条件に合う求人が見つかりますので、転職サイトに登録して、プロのエージェントに相談しておくことをお勧めします。

Q.広報とIRの違いは何ですか?

  • A.広報は、一般消費者向けに企業活動や商品・企業のイメージアップを図る為の活動であるのに対して、IRは株主や投資家に向けて経営・財務状況を提供する活動です。 広報に比べてIRは専門性の高い職種である為、自社について深く理解している担当が行う、責任感の強い業務です。

よくある質問

Q.IRの転職は難しいですか?
  • A.一般的に法務は企業の中でも専門性が高い職種の為、転職が難しいとされています。 法務で扱う法律は関わる業種によっても異なり、また法律の内容は変化していくものの為、法務未経験者だけでなく経験者でも、難易度は高いとされています。 MS-Agentでは、ご希望の職種や企業への転職が叶うように様々なサービスを通して転職の支援をしております。
Q.広報とIRの違いは何ですか?
  • A.広報は、一般消費者向けに企業活動や商品・企業のイメージアップを図る為の活動であるのに対して、IRは株主や投資家に向けて経営・財務状況を提供する活動です。 広報に比べてIRは専門性の高い職種である為、自社について深く理解している担当が行う、責任感の強い業務です。

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