会計事務所・監査法人の求人・転職情報の14ページ目

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ポジション
【和歌山】税理士・税理士補助 ※未経験応募可
仕事内容
税理士法人のスタッフとして以下業務に従事していただきます。

◆経理BPO(経理コンサルタント/アドバイザー/スタッフ)
クラウド会計システムを活用し、経理業務の効率化と品質向上を推進しています。具体的には、記帳・給与計算の代行、財務・会計・税務レビュー、試算表などによる財務実績のご報告、定型的な税務申告手続きまでを一貫してご担当いただきます。

◆共創F&B(共創コンサルタント)
経営者や幹部の皆さまと共に、財務や法務の知見を活かして、企業の未来を共に描く役割を担っていただきます。定期的な経営報告や面談を通じた提言のほか、事業承継やM&A(成長・出口双方の戦略)、ホールディングス体制の構築、組織再編税務、非定型の税務申告対応まで、幅広いテーマに対応します。

◆キャリアの可能性
ご自身の志向と実力に応じて、
・経理スタッフ → 経理アドバイザー/経理コンサルタント
・経理コンサルタント → 共創コンサルタント
といった段階的なキャリア形成が可能です。さらにその先には、社員税理士としてのマネジメントや拠点長といった経営的ポジションへのステップアップもご用意しています。


【会計ソフト】弥生会計、マネーフォワードクラウド会計など

【変更の範囲】 なし
勤務地
和歌山県
必要な経験・能力
【必須】※以下のいずれかの条件を満たす方
・税理士試験科目合格(1科目以上)
・税理士法人での業務経験

【歓迎】
・税理士、税理士試験科目合格者
・税理士業界の経験者
・公認会計士
・民間企業における経理業務の経験者
想定年収
400万円 ~ 1,000万円
ポジション
M&Aアドバイザー ※未経験応募可(大阪支社)
仕事内容
■M&A未経験・業務経験が浅い方をターゲットとした求人です。
■金融機関への営業から提案、案件化~実務執行、クロージングまで、経験豊富なメンバーの基で一気通貫で学ぶことができます。
■取り扱い案件は幅広く、上場/非上場企業の買収/売却をはじめ、ゆくゆくはベンチャー企業のExit、TOBや株式交換等の非公開化案件のFAや仲介(マッチング)等、多様な案件に関与していただきます。

【具体的業務】
■新規顧客の探索、営業、案件化(案件は大手金融機関からの相談がメイン)
■候補先企業の探索、選定、打診・候補先企業との条件交渉等の案件進行

【変更の範囲】 会社の定める業務
勤務地
大阪府
必要な経験・能力
【必須条件】
・財務諸表が読める方
・簿記2級程度の知識

【歓迎条件】
・金融機関(地銀、証券、保険)で法人営業経験が3年以上ある方
・M&A業務経験者(どのポジションでも可)
想定年収
500万円 ~ 1,000万円
ポジション
税務スタッフ◆WLB◎/働き方柔軟!/事業承継・相続に興味ある方歓迎
仕事内容
・試算表作成
・月次/年次決算
・各種税務申告業務
※使用システム:弥生会計、MF、達人 など
※来社やオンラインでの相談が中心で、お客さまへの訪問はほとんどありません

また、他のスタッフの作成した資料のチェックや指導など、適性に応じてリーダーとして業務をお任せします。

【変更の範囲】 なし
勤務地
大阪府
必要な経験・能力
【必須条件】
・会計事務所での経験があり、一通りの決算・申告業務を独力で完結できる方

【歓迎条件】
・税理士有資格者、科目合格者
想定年収
507万円 ~ 712万円
ポジション
※未経験応募可※ 税務スタッフ◆WLB◎/資格取得応援
仕事内容
■顧問先巡回
■仕訳入力・月次・年次決算業務
■各種申告書の作成業務
■事務所内総務業務

【変更の範囲】 なし
勤務地
京都府
必要な経験・能力
◇◆◇税理士を目指される方であれば未経験の方も歓迎します。◇◆◇

【必須条件】
■日商簿記2級以上でエクセル、パワーポイント(多少)、ワードの使用経験者
■会計・税務のご経験をお持ちの方

【歓迎条件】
■自動車運転免許
想定年収
250万円 ~ 500万円
ポジション
【三越前】資産税スタッフ/時短可/閑散期残業少な目/離職率低く働きやすい職場!/※相続税/事業承継に特化したスキルをつけたい方歓迎!
仕事内容
相続税・事業承継の業務をメインに取り組んでいただきます。

【具体的には】
・相続税申告
・所得税準確定申告
・各種相続手続き支援
・株価評価
・事業承継計画作成/実行支援
・M&A/組織再編に関するコンサル業務

【法人クライアント】
■一般事業会社6割/医療業界4割
■業界:多種多様
■規模:中小~中堅
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須スキル】
■会計事務所での実務経験3年以上

【歓迎スキル】
■税理士有資格者
■相続や事業承継のご経験のある方

【求める人物像】
■チームプレーのできる方
■気の利く方
想定年収
450万円 ~ 1,000万円
ポジション
【業務1部】税務会計スタッフ※専門性を高められる環境が充実!税務・会計の「エキスパート」を目指したい方必見
仕事内容
中小企業(売上規模数千万円)の税務・会計担当として、月次巡回監査・記帳代行業務・決算書・申告書等作成業
務・若手職員の育成・アドバイザー業務等に従事
一顧客に対して複数の社員が窓口と作業に分かれて担当することが多く、分業化していないため、一人で多様な業務に携われます。

・月次巡回監査(月次決算報告会)
・記帳代行
・決算業務
・相続税申告
・税務調査対応
・事業承継 等

※使用会計ソフト: MJSが中心でクライアント毎にfreeeやマネーフォワードも使用しています

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【応募資格】
<必須>
会計事務所での実務経験2年以上もしくはtoB向けの営業・コンサル経験のある方
<尚可> 簿記3級以上

【業務経験】
<必須>会計事務所での実務経験2年以上
<歓迎>上位職としての業務経験(マネジメント経験)

【資格】
<歓迎>税理士試験科目合格者


【求める人物像】
・実務経験を活かして、さらなるステップアップを考えている方。
・お客様やチームメンバーと円滑なコミュニケーションを築ける方。
想定年収
455万円 ~ 674万円
ポジション
ASEANジャパンデスク立ち上げ(公認会計士/税理士)
仕事内容
当初2年程度は日本で「売るためのサービス構築」「パイロット調査」を行って頂きます。
ターゲットは、アジア4か国(インドネシア、フィリピン、ベトナム、マレーシアの予定)で、RSMグループと連携して強固な関係を築いて頂きます。
(既にRSMとは長い付き合いで、ある程度の関係性は構築済みです)
ゆくゆくは現地に転勤していただき、ジャパンデスクを立ち上げ、現地での採用や、サービスの開発を経て、日本の東京共同会計事務所及びRSMグループと連携しながら日本の大手・中堅企業向けにアジア地域の経営管理支援サービスの提供などをして頂きます。
東京共同会計事務所全体の国際戦略を考えながら動いて頂く、大切なポジションです。
既に同ポジションで1名の入所が確定しています(2月予定)。その方と連携して、4か国及びアセアン広域にまたがる経営管理支援サービスの展開をお願いいたします。

【当初2年間の主な活動】
 ○RSM ASEANとの関係強化(出張ベースで海外に行って頂きます)
 ○RSM ニュースレターの改善・発行
 ○大企業向けサービスの開発

【その後の想定している活動】
 〇アセアンに赴任し、ジャパンデスクとして大企業向けアジア地域経営管理支援サービスの展開に従事

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【いずれも必須】
・公認会計士/税理士で、プロジェクト推進力、チャレンジ精神を持ち、これまでの経験を活かしてより実践的で多様な経験を望む方
・ビジネス開発を円滑に進める必要上、ビジネスレベルの英語力(最低TOEIC 700点レベル)が必要です。
想定年収
800万円 ~ 1,500万円
ポジション
税務スタッフ【経験者】 ※時短勤務可/シニア歓迎/残業少なめ
仕事内容
・税務顧問業務
・入力業務
・月次、年次決算対応
・申告書作成

また、実務経験がある方や徐々に慣れてきた方は今後以下の業務をお任せすることもあります。

・経営コンサルティング業務の補助
・社会保険の手続き代行(新規適用届、資格取得喪失届、労働保険料の計算等)
・法人税、消費税、所得税の申告から贈与税、相続税の申告
・公正証書遺言作成業務
・不動産取引業にかかわる業務(希望による)
※あなたのスキルレベルに合わせてお任せする業務を決定します

【変更の範囲】
適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須条件】
・会計事務所での実務経験がある方

【求める人物像】
・税理士資格、科目合格者の方
・コミュニケーション豊かにお客様に接することのできる方
・長期就業を希望する方
想定年収
560万円 ~ 700万円
ポジション
池袋支店:税務スタッフ【実働7時間/残業少なめ/相続への挑戦も可能】
仕事内容
・企業の記帳代行
・税務申告書の作成
・税務相談
・来客対応
・電話対応

※ご経験やスキルを考慮しお任せいたします。
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須】
・会計事務所にて1~2年ご経験をお持ちの方
・日商簿記2級以上

※お人柄重視の選考となります。
想定年収
345万円 ~ 800万円
ポジション
池袋支店:税理士【実働7時間/ワークライフバランス重視の法人/相続への挑戦も可能】
仕事内容
・企業の記帳代行
・税務申告書の作成
・税務相談
・来客対応
・電話対応

※ご経験やスキルを考慮しお任せいたします。
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須】
・税理士

※お人柄重視の選考となります。
想定年収
510万円 ~
ポジション
地域有力企業向け税務業務 (経営者に寄り添った税務サービス)アソシエイト/シニアアソシエイト
仕事内容
【主な職務内容】
クライアントの近くで寄り添う主治医としての立場で、法人税の申告業務だけでなく、様々な側面からクライアントをサポートしていただきます。
組織再編、経営承継サポート、個人資産税等の幅広い税務アドバイスを通じて、クライアントの良き相談相手になることを目指していただきます。
また、デロイト トーマツグループ内の公認会計士、コンサルタント等の多様な専門家と連携して業務提供する機会も多くあります。
クライアントは、ベンチャー企業から上場企業まで規模も業種も様々で、クライアントの成長をサポートすることで、クライアントとともに成長できる、経営者から頼られるパートナーとなることができる仕事です。

主な業務内容は以下となります。

■法人総合税務サービス
国内企業に対して、税務のコンサルティングおよびコンプライアンス業務を幅広く提供します
・法人に係る全般的な税務相談
・法人税・消費税・法人地方税の申告書作成またはレビュー
・組織再編税務コンサルティング
・グループ通算制度導入支援
・電子帳簿保存法対応支援
・税務デューデリジェンス  等

■個人所得税・資産税サービス
・企業オーナーの所得税・贈与税・相続税申告及びコンサルティング
・経営承継アドバイス 等

【本ポジションの魅力/他法人との違い】
・デロイト トーマツグループ内の広く深い専門知見・多様な経験を保有するメンバーと協働し、ご自身のスキルや知見を磨ける環境があります。
・地元の有力企業がクライアントの中心であり、地域経済への貢献を実感できます。
・比較的ワークライフバランスを取りやすく、リモートと出社のハイブリッドワークが浸透しています。

【キャリアステップ】
個々人のスキルを見ながら、より難易度の高い業務を任せたり、次のチャレンジステップをご用意します。幅の広い業務を行っている部署ですので、いろいろな経験を積んでいただけます。

【変更の範囲】 
会社の定める範囲で変更の可能性あり
勤務地
広島県,香川県,愛媛県,福岡県,鹿児島県
必要な経験・能力
【経験】
以下のいずれかを満たす方
・法人税経験1年以上
・税理士試験1科目以上合格

【スキル】
・Excel、Word、Power Pointの基本的スキルがあれば尚可

【資格】
<歓迎>
税理士科目合格者、税理士、公認会計士有資格者

【英語】
<歓迎>
不問だが英文読解力があれば尚可

【求める人物像】
・真摯に仕事に向き合う誠実な方
・周囲との協調性を重んじたコミュニケーションがはかれる方
・クライアントとのFace to Faceのコミュニケーションがとれる方
想定年収
320万円 ~ 630万円
ポジション
税理士補助
仕事内容
◇会計ソフトへの入力業務
◇月次・年次決算業務
◇税務申告書作成業務
◇経営・財務コンサル業務
◇起業支援 など
※志向や経験によりお任せする業務内容を決定します。
※使用ソフト:OBC、ミロク

【変更の範囲】 なし
勤務地
京都府
必要な経験・能力
【必須】
◇会計事務所での実務経験(年数は不問ですが顧問先対応経験は必須)
◇日商簿記2級以上の資格を有する方、若しくは同等の知識を有する方
◇運転ができる方

【尚可】
◇税理士科目合格者

【求める人物像】
◇クライアントファーストで顧客対応できる方
想定年収
350万円 ~ 500万円
ポジション
税理士補助
仕事内容
~当事務所は税務会計だけではなく人事労務に関しても質の高いサービスを提供をモットーとしておりますので、税務会計と人事労務に関してバランスよく関わっていただくことになります。~
具体的には以下の通りです…
◇税理士業務、補助業務
◇会計仕訳のパソコン入力
◇月次試算表や決算書の作成と税務申告
◇給与の計算代行
◇会計や税金、労務の相談対応
◇顧問先企業への訪問
◇経営コンサルタント業務 など

【変更の範囲】 なし
勤務地
大阪府
必要な経験・能力
【必須】
◇会計事務所での実務経験があり、税務会計・労務を通じてクライアントの成長に関わっていきたいと考えてる方

【人物像】
◇問題意識をもって業務に取り組める方
想定年収
350万円 ~ 600万円
ポジション
税務会計スタッフ【未経験可】
仕事内容
※入社される方のご経験内容に応じて、少しずつ業務に慣れていただきます。例えば、業界未経験者には入力業など簡単な業務からスタートしていただき、その後は決算業務や税務申告業務や巡回業務と幅を広げていっていただきます。もちろん担当も持っていただく予定です。ご経験やご希望に応じて、相続税や資産税などスポット業務にも携われる機会がございます。

【具体的に】
記帳代行
年末調整
各種税務申告
決算書作成
巡回業務
税務調査立会
税務コンサルティング
税務アドバイス
その他税務に関する全ての業務

【変更の範囲】 なし
勤務地
大阪府
必要な経験・能力
【必須条件】
・四年制大学卒業以上
・税理士試験受験経験者(2025年受験予定含む)

【歓迎条件】
◇会計事務所や税理士事務所での経験のある方
◇税理士科目合格者

【求める人物像】
◇コミュニケーション能力のある方
◇積極的に仕事に取り組める方
想定年収
310万円 ~ 500万円
ポジション
税務・会計スタッフ(経理スタッフも募集)
仕事内容
◎スキルや経験にもよりますが、法人を何件かご担当していただきます。
◆月次決算及び決算業務
◆各種税務申告書作成
◆クライアント巡回業務
ほか
※経理代行、内勤を希望されている方も歓迎です。
★給与計算経験のある方は歓迎いたします。


【変更の範囲】 なし
勤務地
大阪府
必要な経験・能力
■会計事務所実務経験者or経理経験者(給与計算できる方歓迎)
■税理士有資格者、科目合格者(実務経験のない方も歓迎)尚可
■明るくて前向きな方
■積極的に仕事に取り組める方
◆税理士試験合格支援勤務体制があります。(残業なし)
想定年収
300万円 ~ 800万円
ポジション
法人税務【福岡】
仕事内容
■法人顧問先担当業務
・主に税理士業務/税理士補助業務をメインに法人、個人関与先を担当していただきます。

IT導入補助金、事業再構築補助金など、付加価値の高いサービスにも取り組んでいます。
お客様の多様なニーズに対応できるよう、主体的にアクションを起こし幅広い経験を積むことが可能です。

【主要な利用システム(税務会計ソフト)】
MJS
freee
弥生会計 ほか

【変更の範囲】 なし
勤務地
福岡県
必要な経験・能力
【必須条件】
・自動車免許(AT可)
・税理士事務所に顧問先担当者として3年以上勤務されたご経験

【歓迎条件】
・事業承継、資産税業務経験
・組織やチーム単位でのマネジメント経験
・金融機関、大手事業会社の勤務経験があり、税理士業界概ね3年以上の人材
・中堅、大手税理士法人に在籍、勤務経験があり、税理士業界概ね3年以上の人材
・税理士資格者歓迎
・税理士科目複数合格者(直近で税理士資格取得を目指したい方)歓迎

【求める人物像】
・ITリテラシーやコミュニケーション能力の高い方
・業務に前向きで、新しいことにもポジティブに取り組める方
想定年収
400万円 ~ 780万円
ポジション
税務コンサルタント【広島】
仕事内容
以下の業務をお任せいたします。
■税理士業務である税務代理、税務書類の作成、税務相談
■株価評価、相続シミュレーション、IT導入補助金の申請サポート

【主要な利用システム(税務会計ソフト)】
MJS
freee
弥生会計 ほか

【変更の範囲】 なし
勤務地
広島県
必要な経験・能力
【必須条件】
・自動車免許(AT可)
・税理士事務所でのご経験5年以上、または税理士科目合格者
・法人担当のご経験

【歓迎条件】
・事業承継、資産税業務経験
・(税理士科目合格者の場合)金融機関、大手事業会社の勤務経験があり、税理士業界概ね3年以上の人材
・中堅、大手税理士法人に在籍、勤務経験がある方

【求める人物像】
・コミュニケーション力が高く、経営者との対話ができる方。あるいは、その状態を目指して経験を積んでいる方
・現状に満足せず、新しいことに挑戦し、業務領域を拡大したい方、成長したい方
・環境変化に適応し、進化し続ける環境で働きたいと思っている方
・IUJターンの方
想定年収
350万円 ~ 750万円
ポジション
税務・会計スタッフ
仕事内容
◦個人及び法人顧客の月次処理
◦決算申告業務及びその補助
◦資産税対策補助
◦事業承継対策補助(組織再編含む)
◦M&A、D.D.業務補助
◦エクセル、ワードを利用した書類作成
◦各種資料整理 他
※使用ソフト…TKC、弥生など

【変更の範囲】 なし
勤務地
大阪府
必要な経験・能力
【必須】
◇会計事務所での実務経験者
◇事業承継や組織再編に興味がある方
◇PCの基本的な操作が出来る方

【尚可】
◇税理士・科目合格者

【求める人物像】
◇仕事に対して素直で協調性をもって取り組める方
◇新しい仕事に対しても勉強をすることが苦にならない方
◇プライベート(資格取得も含む)を充実させたい方
想定年収
450万円 ~ 700万円
ポジション
税理士・税理士補助業務
仕事内容
~税理士補助業務全般~

■巡回監査業務
■法人・所得申告書作成
■試算表作成
■税務コンサルティング
■相続関連業務全般
■株価評価
■確定申告書作成業務 等


【変更の範囲】 なし
勤務地
兵庫県
必要な経験・能力
【必須条件】
■会計事務所のご経験者
■PC基本操作

【歓迎条件】
■巡回監査のご経験もしくは主担当として法人10件程度の担当経験

【求める人物像】
■協調性のある方
■責任感を持って業務に取り組んで頂ける方
想定年収
400万円 ~ 800万円
ポジション
税理士・税理士補助業務【税理士のみ業務委託可】
仕事内容
~大阪本部は、医業・社会福祉法人を中心に一般企業・公益法人と幅広くクライアントを持ち、日々会計・税務監査及び任意監査・講演会の開催などを行っております~
具体的には以下の通りです・・・
◇入力業務(内勤の補助あり)
◇決算業務
◇各種申告書作成補助
◇顧問先対応
◇アドバイザリー業務 など

【変更の範囲】 なし
勤務地
大阪府
必要な経験・能力
【必須】
会計事務所での実務経験
※未経験でもITに強い、医業の分野に造詣が深いなど特筆すべき点があれば応募可。

【尚可】
医療系顧問先の担当経験、若しくは興味がある方

【人物像】
フットワーク軽く業務に携わっていただける方

☆会計事務所での勤務経験がない方でも、金融機関や事業会社での経理経験がある方は応募可
想定年収
350万円 ~ 600万円

会計事務所(全般)の転職について

1、 会計事務所(全般)の転職市場はどうなっている?

  • ここ数年の間は売り手市場が続いていましたが、いったん落ち着き、買い手市場に戻った印象です。求人数の極端な減少は見られないものの、各求人で応募者に求められるレベルが上がってきています。具体的には、売り手市場の間は日商簿記2級を取得している実務未経験者や税理士科目合格者もある程度内定を得やすい状況でしたが、現在では実務経験を求められたり税理士資格保持者を求められたりする傾向があります。

2、 会計事務所(全般)の平均年収は?


3、会計事務所(全般)の求人数は増えている?減っている?

  • 会計事務所の求人は例年下半期に増える傾向があります。具体的に求人が多く出る時期は、税理士試験前後である8月と、税理士試験合格発表前後である12月です。新型コロナウイルスの影響を受けて2020年上半期は採用を一時停止し他社や社会の動向を見極めようとする動きが見られましたが、下半期以降は一時停止していた求人が募集を再開したり、上記のように税理士試験に関連したタイミングで新規求人が発生したりしたため、上半期よりも下半期の方が求人が多い結果となりました。

  • 関連ページ:『会計事務所の求人が多い時期はいつですか?』

4、会計事務所(全般)の転職に有利な資格・スキルとは?

  • 会計事務所の転職において最も有利になる資格は税理士資格です。転職に有利になるスキル・経験は募集されるポジションによって異なりますが、会計事務所全般としては法人対応の経験が重視されます。現職での経験が個人顧客のみの場合、法人顧客の対応もできる事務所で経験を積むと、その後のキャリアの幅が広がる可能性があります。

  • 関連ページ:『会計事務所に転職する際、身に着けておくべきスキル・資格は?』

5、会計事務所(全般)のよくある転職理由は何?

  • 関心のある分野に強い会計事務所に移り、専門性を高めたいという理由はよくある転職理由といえるでしょう。また、中堅~大手税理士法人で大手企業の顧客を担当している税理士が将来の独立に向けて、独立後の顧客に近い層の対応を経験するため、町事務所と呼ばれる小規模な会計事務所に転職するケースもみられます。
    その他、事務所の所長や上司、同僚との人間関係に悩んで転職を検討する方や、業務量過多な環境が続いておりワークライフバランスの改善を求めて転職を検討する方も一定数いる状況です。

  • 関連ページ:『会計事務所を辞めたい!よくある転職理由5選』

会計事務所の転職について

1、 会計事務所の転職市場はどうなっている?
  • ここ数年の間は売り手市場が続いていましたが、いったん落ち着き、買い手市場に戻った印象です。求人数の極端な減少は見られないものの、各求人で応募者に求められるレベルが上がってきています。具体的には、売り手市場の間は日商簿記2級を取得している実務未経験者や税理士科目合格者もある程度内定を得やすい状況でしたが、現在では実務経験を求められたり税理士資格保持者を求められたりする傾向があります。
2、 会計事務所の平均年収は?
3、 会計事務所の求人数は増えている?減っている?
  • 会計事務所の求人は例年下半期に増える傾向があります。具体的に求人が多く出る時期は、税理士試験前後である8月と、税理士試験合格発表前後である12月です。新型コロナウイルスの影響を受けて2020年上半期は採用を一時停止し他社や社会の動向を見極めようとする動きが見られましたが、下半期以降は一時停止していた求人が募集を再開したり、上記のように税理士試験に関連したタイミングで新規求人が発生したりしたため、上半期よりも下半期の方が求人が多い結果となりました。

  • 関連ページ:『会計事務所の求人が多い時期はいつですか?』
4、会計事務所の転職に有利な資格・スキルとは?
  • 会計事務所の転職において最も有利になる資格は税理士資格です。転職に有利になるスキル・経験は募集されるポジションによって異なりますが、会計事務所全般としては法人対応の経験が重視されます。現職での経験が個人顧客のみの場合、法人顧客の対応もできる事務所で経験を積むと、その後のキャリアの幅が広がる可能性があります。

  • 関連ページ:『会計事務所に転職する際、身に着けておくべきスキル・資格は?』
5、会計事務所のよくある転職理由は何?
  • 関心のある分野に強い会計事務所に移り、専門性を高めたいという理由はよくある転職理由といえるでしょう。また、中堅~大手税理士法人で大手企業の顧客を担当している税理士が将来の独立に向けて、独立後の顧客に近い層の対応を経験するため、町事務所と呼ばれる小規模な会計事務所に転職するケースもみられます。
    その他、事務所の所長や上司、同僚との人間関係に悩んで転職を検討する方や、業務量過多な環境が続いておりワークライフバランスの改善を求めて転職を検討する方も一定数いる状況です。

  • 関連ページ:『会計事務所を辞めたい!よくある転職理由5選』

監査法人(全般)の転職について

1、監査法人(全般)の転職市場はどうなっている?

  • 公認会計士を積極的に募集する傾向は変わっておらず、監査法人で募集されることの多い公認会計士にとっては売り手市場が継続しているといってよいでしょう。求職者側に関しては、新型コロナウイルスの影響を見極めてから活動を検討したいという方が多く、しっかりと情報収集をしたうえで転職活動に臨む方が増えた印象です。

2、監査法人(全般)の平均年収は?


3、監査法人(全般)の求人数は増えている?減っている?

  • 監査法人の求人数は横ばいの状況です。会計監査を受ける必要がある上場企業や大手企業がクライアントとなる監査法人では、クライアントがある程度安定しているといえます。そのため監査法人の業務量が極端に減ることはなく、求人ニーズとしても横ばいであり、依然として積極的に募集が行われている状況です。

4、監査法人(全般)の転職に有利な資格・スキルとは?

  • 基本的には監査法人においては公認会計士試験の短答式試験合格者、または公認会計士有資格者が対象となっている求められる求人が多いですしょう。その他で転職に有利な資格やスキルは、募集されているポジションによって異なります。USCPA、CIA、CISAなどの資格を持っていると評価につながるケースがあります。また、高い英語力を持っていると有利になるケースがあります。
    社内のサポートスタッフ等の募集の場合はこの限りではなく、企業の管理部門経験を持っていたり、日商簿記3 級2級レベルの資格を保有したりしていれば応募が可能なポジションもあります。

  • 関連ページ:『資格なしで転職できる?大手監査法人が求める公認会計士のスキルとは』
  • 関連ページ:『会計士に求められるITスキルとキャリアアップ』

5、監査法人(全般)のよくある転職理由は何?

  • 監査法人(全般)へ転職を検討している人のよくある転職理由は、公認会計士試験の合格やUSCPAの合格など、資格取得を機に専門性を生かした職に就きたいという理由が多くみられます。その他、一度は企業で就業した公認会計士の有資格者が、プロフェッショナルとしてクライアントにサービスを提供できる監査法人の方ほうが志向に合っているので監査法人に戻って働きたい、というケースもよくみられます。
    監査法人(全般)から監査法人以外違う環境への転職を検討している人でよくある転職理由としては、ワークライフバランスの改善があげられます。監査を担当している場合、繁忙期である4~5月はプライベートとのバランスがとりにくくなる傾向があるためですります。ただし、このような理由で離職する公認会計士が増えてきたことにより、監査法人としても環境改善を試みる動きも見られます。以前と比較して就労環境が改善しているケースもあるので、これから監査法人へ転職を検討する際は、転職先の働き方について確認をしておくとよいでしょう。その他では、監査法人の立場で外部から企業の数字を見るのではなく、企業内の経理部門や経営企画部門で当事者として財務諸表を作る立場になりたいという希望や、IPO準備に携わり、将来的にはCFOを目指したいという目標を持ち、企業への転職を検討する方もいます。

  • 関連ページ:『監査法人・会計事務所・事業会社別の公認会計士の転職理由とは?』

監査法人の転職について

1、監査法人の転職市場はどうなっている?
  • 公認会計士を積極的に募集する傾向は変わっておらず、監査法人で募集されることの多い公認会計士にとっては売り手市場が継続しているといってよいでしょう。求職者側に関しては、新型コロナウイルスの影響を見極めてから活動を検討したいという方が多く、しっかりと情報収集をしたうえで転職活動に臨む方が増えた印象です。
2、監査法人の平均年収は?
3、監査法人の求人数は増えている?減っている?
  • 監査法人の求人数は横ばいの状況です。会計監査を受ける必要がある上場企業や大手企業がクライアントとなる監査法人では、クライアントがある程度安定しているといえます。そのため監査法人の業務量が極端に減ることはなく、求人ニーズとしても横ばいであり、依然として積極的に募集が行われている状況です。
4、監査法人の転職に有利な資格・スキルとは?
  • 基本的には監査法人においては公認会計士試験の短答式試験合格者、または公認会計士有資格者が対象となっている求められる求人が多いですしょう。その他で転職に有利な資格やスキルは、募集されているポジションによって異なります。USCPA、CIA、CISAなどの資格を持っていると評価につながるケースがあります。また、高い英語力を持っていると有利になるケースがあります。
    社内のサポートスタッフ等の募集の場合はこの限りではなく、企業の管理部門経験を持っていたり、日商簿記3 級2級レベルの資格を保有したりしていれば応募が可能なポジションもあります。

  • 関連ページ:『資格なしで転職できる?大手監査法人が求める公認会計士のスキルとは』
  • 関連ページ:『会計士に求められるITスキルとキャリアアップ』
5、監査法人のよくある転職理由は何?
  • 監査法人(全般)へ転職を検討している人のよくある転職理由は、公認会計士試験の合格やUSCPAの合格など、資格取得を機に専門性を生かした職に就きたいという理由が多くみられます。その他、一度は企業で就業した公認会計士の有資格者が、プロフェッショナルとしてクライアントにサービスを提供できる監査法人の方ほうが志向に合っているので監査法人に戻って働きたい、というケースもよくみられます。
    監査法人(全般)から監査法人以外違う環境への転職を検討している人でよくある転職理由としては、ワークライフバランスの改善があげられます。監査を担当している場合、繁忙期である4~5月はプライベートとのバランスがとりにくくなる傾向があるためですります。ただし、このような理由で離職する公認会計士が増えてきたことにより、監査法人としても環境改善を試みる動きも見られます。以前と比較して就労環境が改善しているケースもあるので、これから監査法人へ転職を検討する際は、転職先の働き方について確認をしておくとよいでしょう。その他では、監査法人の立場で外部から企業の数字を見るのではなく、企業内の経理部門や経営企画部門で当事者として財務諸表を作る立場になりたいという希望や、IPO準備に携わり、将来的にはCFOを目指したいという目標を持ち、企業への転職を検討する方もいます。

  • 関連ページ:『監査法人・会計事務所・事業会社別の公認会計士の転職理由とは?』

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